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定期券購入

昨日、横浜駅で通勤定期を買おうとした。

京浜急行→都営浅草線→東京メトロ日比谷線」の乗り継ぎ。

京急PASMOの自販機で定期が買えるやつを見つけて、区間とか名前とかいろいろ入力して、最後に支払い。
支払方法を指定するところで「現金」or「京急カード」しか選べない。
とりあえずAMEX入れてみたが「このカードは使えません。」
駅員に確認すると、「京急カードか、JR系のカードしか使えない」とのこと。

続いて、横浜市営地下鉄でも「ハマエコカードしか使えません」。

なんか、こういうの、腹が立つ。
AMEXとかVISAとかMASTERとかグローバルなブランド拒絶して、変なローカルカードの契約を強要される感じが凄く不快。

今日、東京メトロの東銀座駅で「京浜急行→都営浅草線→東京メトロ日比谷線」を買ったら、あっさりAMEXで買えた。
同じ区間の定期でも、売り場(の所属会社)によって支払方法の選択肢が変わる。
結局こういう所で、企業のブランド力に差がつくのだなぁ、と思った。

 

いつも、3ヶ月で買う。1ヶ月はあっという間だし、6ヶ月は長い。今の気持ち的には。